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院長からあなたへ

本当に納得できる治療をしてますか?

日本で公表されている正しく統計処理された不妊鍼灸の妊娠成績でも50%〜60%です。
高い成績を謳う施術所のHPもありますが、科学的根拠のある数字なのか冷静に考える必要があります。


今までの不妊治療への不満

・あなたの話が分かってもらえない。
・不妊治療で使われる専門用語や医学用語が理解してもらえない。
・病院での検査結果を理解してもらえない。
SSKCは浜松市で20年以上の実績がある治療院です。 不妊鍼灸治療に取り組んで5年、根拠のある治療を目指しています。

日本生殖鍼灸標準化機関(JISRAM)会員です。
病院での不妊治療と同様に不妊鍼灸技術も日々進化しています。
SSKCではまだまだ不妊治療の実績数は多くありません。しかし日本で科学的に検証された根拠のある最先端の技術を提供しています。
治療に当たる院長は鍼灸師、理学療法士、カウンセラーの資格を持っており、
中医学、西洋医学の統合医療の視点から科学的に考察し、あなたに最適な治療を選択します。


SSKCの不妊鍼灸は科学的根拠のある治療技術を提供します。
病院での不妊治療を継続しながら、安心してプラス不妊鍼灸を受けてください。
挙児を希望するカップルの約10%が不妊と考えられます。
30〜40代の妊活中の女性の5人に1人(約20%)が不妊治療に取り組んでいます。
体外受精による出産数も平成26年に4万7322人に増加しています。
心配や疑問は何でもご相談ください。


SSKC不妊鍼灸の3つの特徴

1.卵巣と卵子に栄養を与えます(育卵)。

卵巣と卵子に栄養を与えるということは、どういうことでしょう。
それは、卵巣にホルモンや栄養が運ばれやすくなることを意味します。


交感神経の抑制や陰部神経への刺激により、研究者のデータでは
@卵巣周囲の局所的血流が向上します。
A一回の採卵での胚盤胞到達率の向上が認めれています。
B採卵数の中での胚盤胞到達率の向上が認めれれています。
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2.子宮の環境を改善して着床を向上します。

不妊鍼灸治療では、
@子宮の血流を改善することに、子宮環境を改善します。
A母体と受精卵との過剰な免疫反応を抑制することにより正常な受精卵の着床を助けます。

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3.ストレスに対処してホルモンの働きを改善します

時間の拘束、経済的圧迫、夫婦間の見解のズレ、親や周囲の不理解、将来への不安などストレスを帯びている方が少なくありません。抑うつ傾向に陥る方も見られます。

ストレスにより視床下部-下垂体-卵巣-子宮におけるホルモン調節の乱れを生じることがあります。
特にストレスによる中枢神経での調節変調は、自律神経失調も起こすなどして不妊を助長してします。
不妊鍼灸は、ストレスによる変調・自律神経失調を抑制する効果が認められています。
SSKCでは、鍼灸治療を行いながらカウンセリング的アプローチを心掛けています。

治療の間だけでも、ゆったりとした時間をお過ごしください。
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